~つぶつぶScientiaへようこそ!~

イチゴアイスの中に入っている小さな苺のつぶ、海辺で手のひらに残った砂つぶ、乾いた地面に落ちた最初の雨つぶ…小さいことだけど、ちょっと人生が楽しくなったり豊かになる。そんなScientia(スキエンティア)=知=のつぶつぶを探しに行こう。

2014年2月23日日曜日

イベントのご案内 2014年3月

第8回子どもフェスティバル
わくわく!ぷらねたりうむ!
開催のご案内
2014年3月21日(金・祭)
逗子文化プラザ さざなみホール
~直径7mのドーム型プラネタリウムがやってくる!~
                                                                 ©kagakunotsubu

いよいよこの春休み、逗子文化プラザ さざなみホールに一日だけプラネタリウムがやってきます。エアドームの中には約220万個の星が映し出されます。アットホームな空間の中で春の夜空を中心とした楽しい星空解説。皆様のご来場を心よりお待ちしております!
つきましては以下のガイドもご覧下さい。

 
 
*******************

《わくわく!ぷらねたりうむ!ガイド》
~一体これはどんなイベントなの?と思われた皆様へ~

【逗子子どもフェスティバルって?】
逗子子どもフェスティバルは、逗子市芸術文化事業協会および逗子市教育委員会の主催行事として、逗子市の総合文化施設逗子文化プラザを全体を使って3日間にわたり行われている市民参加型の「お祭り」です。コンサートやワークショップ、物販など市民手作りのさまざまな企画が出展されています。今回カガクの粒は「わくわく!ぷらねたりうむ!」と称して移動式プラネタリウムを呼ぶ企画で応募し採用していただきました。
◆詳細および昨年度の様子は
逗子子どもフェスティバルHP
第8回子どもフェスティバルFacebookページ

【移動式プラネタリウムって?】
直径7m高さ4mのエアドームの中に、光学式プラネタリウム投影機(メガスターゼロYOKOHAMA)が約220万個の星を映し出します。もちろん解説つき。アットホームな雰囲気の中で春の星空を中心に星空解説を行います。投影および解説は、宙の学校 かわいじゅんこさんに依頼しました。
宙の学校 Facebookページ

大きさはこんな感じです↓(逗子市内の小学校に来たときの様子)

                                                               ©kagakunotsubu
【誰が入場できるの?】
どなたでもご入場できます。お子さんのみでも大丈夫です。もちろん大人だけでも大歓迎です!ただし未就学児は保護者同伴必須でお願いいたします。また上映中約15分間ドーム内は真っ暗になります。また上映中の入退場はできませんので、「ちょっと心配だなあ」というお子さんは大人と一緒に来てください。または、当日スタッフまで声をかけてくださいね。

【入場券は?】
小学生以上ひとり、1回 100円です。(大人も100円ですよ!)
当日朝10時より、プラネタリウム入口にて入場券を販売いたします。(事前のご予約はできません)各回定員40名に達し次第、販売終了とさせていただきます。

【プラネタリウム応援団って?】
本企画開催にあたり、ご協賛頂いた逗子・葉山でご活躍の企業・個人の皆様です。チラシに掲載させて頂いております。ここには掲載しておりませんが、この他にもたくさんの方にご支援賜りました。ご協力ありがとうございました!この場をお借りして御礼申し上げます。
                                                                                                            ©kagakunotsubu

【問合せは?】
もっと詳しく知りたいなあ、と思ったらお気軽に下記までお問合せ下さい。
カガクの粒 メール:kagakunotsubuあっとgmailどっとcom 
※平仮名を記号に変えて下さい。
※お問合せの際は、『わくわくぷらねたりうむの件』の件名でお願い致します。
 

0 件のコメント:

コメントを投稿